枇杷の葉温灸1|麻布の鍼灸院・整体院の百福治療院は、お客様に最適な施術をご提供致します。港区の鍼灸治療院です。腰痛、ぎっくり腰、頚痛、膝痛、五十肩、肩こり、背部痛、顔面神経麻痺、三叉神経痛、顎関節症、肋間神経痛、坐骨神経痛、腱鞘炎、ドケルバン、バネ指、風邪、線維筋痛症、婦人科疾患、不妊鍼灸治療、月経困難症、癌の鍼灸治療、枇杷の葉温灸、突発性難聴、耳鳴、産後の骨盤矯正、辛い症状でお悩みの方はご利用下さい。麻布十番、白金台、白金高輪、高輪台、赤坂、東麻布、南麻布、西麻布、六本木、田町、新橋、芝、芝浦、品川のシティホテルやご自宅への出張治療も行っております。

麻布白金高輪・百福治療院
女性鍼灸師が、丁寧にカウンセリング・治療を責任を持って担当します。

枇杷の葉温灸1
枇杷の葉温灸は、熱くない、お灸の痕が付かない、とても気持ちがよい療法です。
また、副作用がなく、血液を浄化して血流を改善します。
素朴で古典的な療法ですが、永い歴史のなかで培われた、枇杷の葉の薬効と温灸の遠赤外線効果を組み合わせた自然療法で、本来備わっている自然治癒力や、生命力を高めます。

枇杷の葉の成分は、枇杷の葉の薬効の代表とされるアミクダリン、ブドウ糖、蔗糖、果糖、マルトース、でんぷん、デキストリン、酒石酸、クエン酸、リンゴ糖、タンニン、サポニンなどがあります。

がんの治療等にも有効なアミクダリンは、ビタミンB17で、成分は微量の青酸を含む糖質からなり、アミクダリン青酸配糖体といわれ、枇杷の葉に含まれる青酸は微量で、糖が結合している配当体で不活性物質です。
アミクダリンが体内に入ると、がん細胞に大量に含まれるベータグルコシターゼという特殊酵素によって加水分解され、青酸とベンツアルデヒドとが遊離し、この2つの物質の相乗効果によりがん細胞は破壊されますが、正常細胞にはローゼネータといわれる保護酵素があり、両物質を無害な物質に変えます。
アミクダリンは体の免疫力や抵抗力を高める働きがあるので日常生活でも、充分な量を摂取すると病気を予防出来ますし、体内にがん細胞があるときは、がん細胞を破壊する働きがあります。

枇杷の葉温灸の代表的な作用に、抗がん作用、鎮痛作用、殺菌作用、血液浄化作用等があります。

枇杷の葉温灸には、血液を浄化して、血行を改善する作用があります。
また、温灸の遠赤外線効果で、体を心から温め、様々な不調や、病気に効果を発します。

不眠症、急性ではない、膝の痛み、腰の痛み、肩こり、頚痛、子宮筋腫、更年期障害、月経困難症、頭痛、神経痛、産後の滋養、癌や難病等様々な疾患に効果が上げられています。



百福治療院では、整体を組み合わせて、体の歪みを調節して、枇杷の葉でお灸をする事で、体を温め様々な不調にアプローチします。


朝9時から翌朝5時まで

070−6525−4189






biwanoha

このページの先頭に戻る